私たちが目指すのは、電気代やガス代を含むエネルギーコストを「実質0円」に近づける暮らしです。
※実質0円=電気代−売電収入。完全な0円を保証するものではありません。
エネルギーは、暮らしに欠かせないもの。だからこそ、その費用は生涯ずっと付いてまわります。私たちは、その当たり前の固定費に光を当て、一軒一軒に合わせたスマートハウス化で、家計の負担を限りなくゼロに近づけることを目指しています。
2023年、東京電力エリアでは約16%の電気料金値上げがありました。その後も燃料価格の変動や補助金の増減で、毎月の負担は高止まりしていると言われています。再エネ賦課金、送電網の維持費、燃料の輸入依存——値上がりの多くは、自分の努力ではどうにもならない外的要因です。
電気もガスも、使わない月はありません。だからこそ、毎月の小さな差が、生涯では大きな差になります。たとえば月2万円なら、50年で約1,200万円。"家がもう一軒"分の固定費です。

太陽光でつくり、蓄電池でためて、自分の家で使う。余った電気は売る。このサイクルを、あなたの家に最適な形で設計します。
太陽光で電気をつくる
蓄電池にためる
つくった電気を自分で使う
余った電気を売る
買う電気を減らし、余った電気は収入に。だから、月々の実質負担をゼロに近づけることを目指せます。
コストを抑えて提供できるのには、ちゃんと理由があります。仕組みで生まれた余力を、すべてお客様への還元に回しているからです。
特定メーカーに縛られず、複数メーカーと直接取引。中間マージンを省き、仕入れ原価を下げる努力を続けています。
過剰な広告費や非効率な営業コストを徹底的にカット。浮いたコストは、お客様の価格に還元します。
設計・見積り・運用をAIで最適化。人手のムダを省き、一軒ごとに最もお得な構成を導きます。
「メリットを出せるのには、ちゃんと理由がある」を、隠さずお見せします。これが、エネルギーゼロのお客様還元の考え方です。
正直にお伝えします。太陽光は天候に左右され、すべての家にお得とは限りません。だから私たちは、今の光熱費より月々の支払いが下がる方だけを対象にしています。
得をしない家に無理にはおすすめしません。「やったほうがいい理由」も「やめておいたほうがいい理由」も正直にお伝えします。これは、お客様を守るための審査です。
太陽光発電によって生まれるのは、電気だけではありません。CO2を出さずに発電したという「環境価値」も生まれます。
この環境価値をクレジット化し、当社にご提供いただくことで、エネルギー見える化サービス「エネみる」を8年間無料でご利用いただける仕組みもご用意しています。
※詳しい仕組みは、担当者がご説明します。
現在の電気代・お住まいの情報を入力するだけ。最短1日でシミュレーション結果をお届けします。しつこい営業は一切しません。